愚者の大罪

愚者の大罪

「神の裁き」による核の使用。
参戦勢力:神の裁き、ヌェボ・ブラジル軍
愚者の大罪
A.G.1993.06.10
  • 所属不明の部隊がサルバドール基地を襲撃。
  • サルバドール基地救援のため、カラジャス基地から精鋭部隊がスクランブル発進。
  • カラジャス基地内部に侵入していた工作員が基地内の通信部門を制圧。
  • 所属不明の部隊がカラジャス基地を襲撃。核弾頭を強奪し、マスドライバーにより宇宙へ逃れる。
  • サルバドール基地を襲撃した部隊、救援部隊により壊滅。

A.G.1993.06.11
  • ヌェボ・ブラジル軍、核弾頭の奪還を目的とした追撃部隊(コロンバイン隊)を編成。核弾頭強奪部隊の呼称を「フール」とする。
  • コロンバイン隊、フールの追跡を開始。

A.G.1993.06.13
  • 「神の裁き」、以下の声明を発表。
    • サルバドール基地、及びカラジャス基地を襲撃した部隊がイスラフィル系組織「神の裁き」の実動部隊であること。
    • カラジャス基地から核弾頭を強奪したこと。
    • 強奪した核弾頭を使用する意思があること。

A.G.1993.06.16
  • コロンバイン隊、月近くでフールと交戦。甚大な被害を被るもフールを壊滅。しかし、核弾頭は発見されなかった。
  • 以後、コロンバイン隊は核弾頭奪還を目的として独自に行動を続ける。

A.G.1995.07.22
  • コロンバイン隊、「神の裁き」の部隊と遭遇戦を行う。この戦闘により「神の裁き」の機密事項を入手。

A.G.1995.08.20
  • コロンバイン隊、衛星軌道上で「神の裁き」の部隊と交戦するも核兵器を搭載した機体の大気圏突入を許す。
  • 「神の裁き」、デヴァ近郊で核兵器を使用。

A.G.1995.08.21
  • コロンバイン隊、核弾頭奪還の任務を解任。デヴァ近郊の連合軍へ派兵となる。

  • 最終更新:2010-06-13 11:58:10

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